HOME > 医院案内・アクセス

医院案内・アクセス

医院情報

医療法人社団 善精会 鶴町クリニック
名称医療法人社団 善精会 鶴町クリニック
院長鶴町 哲也 (つるまち てつや)
所在地〒156-0052
東京都世田谷区経堂1丁目14番13号
電話番号03-3425-5220
URLhttp://www.setagaya-naishikyo.com/
交通小田急線「経堂」駅南口より徒歩約2分
駐車場近くにコインパーキングあり


大きな地図で見る
診療内容
胃腸科、肛門科、内科、外科、簡易人間ドック
診療時間
  日・祝
9:00〜13:00
15:00〜19:00
医療連携
日産厚生会玉川病院、関東中央病院、国立東京医療センター(旧国立東京第二病院)、東邦大学医療センター大橋病院、国立がん研究センター中央病院(築地)、虎ノ門病院など、ご希望の病院をご紹介いたします。

ご挨拶

鶴町 哲也

私が生まれ育った町、経堂に胃・大腸の内視鏡検査、痔を専門にする当クリニックを開院して17年が経ちました。
もともと父がこちらで耳鼻科の医院を開いておりましたが、大学院時代に大腸がんの組織発生について研究した私は、大腸がんを中心とした臨床一般を学び、当時まだ今ほど発展していなかった内視鏡の技術を磨いて参りました。

ひと昔前に較べれば、胃・大腸の内視鏡検査は、かなり一般的なものになってきておりますが、それでもまだ「痛くて辛そうだからイヤ」という方が大勢います。
しかし、医療技術の進歩は日進月歩です。
わずかな時間で済む内視鏡検査は細く柔らかくなった最新のスコープによって、今やほとんど痛みを感じることなく終ってしまうほど進化しています。

定期的に内視鏡検査をしていれば、胃がんや大腸がんを恐れることはありません。
たとえ、がんが見つかっても、早期発見であれば、内視鏡や腹腔鏡手術で切除が可能な時代です。内視鏡検査を受けていればよかったのに、、、、、と後悔しないためにも、40歳を過ぎたら胃は1年に一度、大腸は3年に一度の内視鏡検査を受けましょう。

ご予約をいただければ、胃と大腸の内視鏡検査を同じ日に受けることも可能です。
また、大腸の内視鏡検査と痔の治療をあわせておこなうこともできますので、お気軽にご相談ください。

プロフィール

鶴町 哲也

鶴町 哲也 (つるまち てつや) 

1960(昭和35)年 東京都生まれ。
1985(昭和60)年日本大学医学部卒業後、日本大学大学院にて、大腸がんの組織発生について研究。
国立がんセンター中央病院に研修医として勤務。
千葉大学医学部附属病院、千葉県がんセンターで大腸がんを中心とした臨床一般を学び、肛門を中心とした内視鏡の技術を磨いた後、平成10年2月に当クリニックを開院致しました。

所属学会
  • 日本内科学会
  • 日本消化器病学会
  • 日本消化器内視鏡学会
  • 日本大腸肛門病学会
  • 日本消化器外科学会
お問い合わせバナー
アクセス


大きな地図で見る東京都世田谷区経堂1-14-13